秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
書く事無い時は、ほんと何書けばいいのやら
ゆっくりと1日を過ごした。としか言いようがない。

これと言って特記すべき出来事は無かったしな。

明日から仕事じゃから、下手に動きたくは無かったしのう。父親は田植えに行っていたらしいが、昨日の夜は夕飯時前に寝ておったから、全然話聞いておらんかったし。

気付いてたら、既に居なかった。まあ、下手に動いて筋肉痛とかになるよりマシじゃがな。

そういえば最近、全然体動かしてないのう。木刀もここ半年以上握ってない。

ってか、PCやらTVやらの箱の下敷きになってるんじゃったな、木刀……この無駄にデカイ箱を処理するのが先か。保証書とか取り出して別途保存しておけば、箱は処理しても大丈夫じゃろう。


そういえばこの部屋、無駄な物が多いんじゃよな。

筆頭が、部屋の角に鎮座している学習机じゃろう。部屋の1割近くも場所を取っている。まあ、完全に物置きじゃがな。

とはいえ、かといって重要なものはそれほど置いてないので、8割方捨てられるじゃろうな。どこに捨てれば良いのやら悩む物も多いので、全部ぽいっと捨てるのも出来ないんじゃが。

取り敢えず二度と使わん教科書やら教材やらが5割くらいあるので、明らかに邪魔。

元々わしは、椅子に座って勉強とかするのが嫌いだったんじゃ。てか基本的に椅子に座るのは好きじゃないな。

何せ、在学中は椅子の上に正座して座っていた時も多いくらいじゃし。その状態でも平気で2時間くらい座ってたこともよくあった。

なのでこの机も、机として使われた事が極端に少ない。専ら物置き。

じゃからあるだけ無駄だったんじゃがな。

なのに何故か、未だこうして場所を占領している。これが無くなれば、随分広くなるんじゃがのう。

後場所を占領しているというと、先ほど述べた箱。まあ、これは処理しようと思えば簡単なんじゃが、いかんせんデカイので逆に処理しづらい。

後はクローゼットじゃな。

まあ、このクローゼットはわしが使っているものではないので、何とも言えないんじゃが。

元々ここは父親の寝室でのう。高校くらいの頃じゃったかな、わしの部屋として充てられたのは。

しかし流石に大きい家具は移動出来んので、当時より置いてあったクローゼットはそのまま残ってる。此処にわしの衣服は入って無いので、たまにこれを使いに母親が来る事があるしのう。

ベッドの位置関係上、少々使いづらい状況になっておるが、大きく配置換え出来るほどスペース無いので解消出来ん。

やっぱり机かのう……

これを取り払えれば、もう少し動かしやすくなると思うんじゃが。

……まあ、そんな事を考えてもう何年も経つので、これが解消されるのはいつになるのか甚だ疑問なんじゃが。

んー、片づけられるところから、少しずつ片づけていくという選択肢を、選んだほうが良いかのう。
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