秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
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ほぼ半日寝てた
睡眠時間約11時間。いやー、よく寝た。

深夜番明けじゃったからな。

本来なら、帰ってきてすぐ少し寝て、起きてから行動する形にするのが理想。しかしな、深夜番明け直ぐって何故か寝られないんじゃよ。

いつも通り、12時くらいになれば眠れるんじゃがな。しかしその時間に寝たら何も変わらんし。

仕方ないので、起きれる時間まで起きていることにした。とはいえ、何度も経験してきている事なので、17時ないし18時に限界が来て沈むのは間違い無いんじゃが。

そんな訳で、眠気が限界まで来る時間まで、休日として過ごすことにした。



とはいえ、この状態で何が出来るわけでもない。

車運転してどこかに出かけるのなんぞ、怖くて出来る訳がない。眠気で事故を引き起こす確率が高すぎるからな。

ついでに頭も働かんので、小説も書く気力が湧かん。ゲームも点けるの面倒と、何も出来んな……

PCで思い立った事をかちゃかちゃと弄って、大体昼過ぎごろ。母親も調度休みだったので、折角だから外食にでも行くかー? と誘ってみた。

以前、何箇所か美味しい蕎麦の店を、職場の人から教えて貰っていたらしいからな。しかし外食というと大体夜になるので、夜に蕎麦だと量的に足りん。じゃから先送りになっていたんじゃが。

しかし今は時間が昼なので、調度いいじゃろうという事じゃ。

勿論言い出したからには、わしが支払いを持つ。

という事で、母親の運転で出発。いや、今の状態のわしに運転させることほど怖いのは無いからな。

なるべく近場を選んだので、数分で到着。若干山に登ったので、景色が綺麗じゃな。

それほど混み合っている訳でもなく、すんなり通る。お品書きを眺め、互いに注文。
それから結構待たされたな。んじゃがまあ、母親と会話しながら待つ。

それから暫くして、蕎麦が運ばれてくる。さてさて、味はと……

確かに美味しいな。その辺の店で買うような安い蕎麦と違い、ちゃんとコシがある。汁は少々しょっぱいが、麺自体を半分程度付けるくらいにして食べることで調度いい味になる。
麺自体が美味いので、そのくらいでも本当に美味かった。

最後に運ばれてきた蕎麦のゆで汁を、蕎麦つゆに入れて飲む。これが美味いんじゃよな~。

つゆまで飲んで、完食。最後に頼んだこんにゃくの田楽はあんまり美味くなかったが、蕎麦が美味かったのでよしとしよう。

蕎麦を食べ終えた後、生協に周って買い物。今日は15日なので、卵を買う日じゃ。

そのまま母親の運転で生協まで移動し、卵もやその他もろもろを購入。

そうして家に帰ってきた。

眠い……

じゃがまだ限界ではない。

なので、今度はゲームを点けることにする。

そのまま17時まで粘ったが、まあ当然として限界に達した。
体が鉛の様に重くなってきたので、セーブして電源を切り、Wiiリモコンを充電スタンドへ入れ、ベッドに沈んだ。

何故か知らんが、今まで何かをやっている途中で寝た事って、何気に無いんじゃよな。強制的に意識が切れる前に、見切って寝に行くからじゃろうか。必ずゲームでもなんでも、電源を切ってから寝る。

まあ、PCは何かやらせてたりするので、点けっぱなしも多いが。

そうして寝続け、起きたのは午前4時。いやー、良く寝た。さてまあ、明日はどうなるやらな。
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