秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
滑り止め
今日は丸一日休み。

朝か、昼か、夜かと極端に出勤時間が異なるコノ仕事なので、丸一日そのまま休みだとなんとなく手持ち無沙汰な感じじゃ。

まあ、仕事をするより休みの方が良いのは、言うまでもないが。

わしは休みであったが、母親も休みらしい。

昼食を食べた後、互いに買い物へ行く予定があった為、一緒に行く事となった。

今回は母親の運転。最近助手席に乗ることが少ないので、人の運転で移動するのは久しぶりじゃな。



わしの購入目的は滑り止め。

以前PCの台云々で書いたと思うが、台とPCの間に挟む滑り止めが必要になったからじゃ。

というのも元々台には、台より大きいものを乗せる様には作られていないため、滑り止め足りえるものが無い。

当然PCの方にも、小さい台に乗せるために付けてあるような滑り止めは無い。

お陰で一度、PCを使おうとして台から落としてしまった事がある。

普段はPCの後ろ側のUSBポートに、小説などのデータを収めたフラッシュメモリを挿してあるんじゃが、やや不安定なこの台に乗せた時に不安になったので、今はPCが落ちた場合を想定してマウスに付いていた付属の延長コードを、間に挟んで使用している。

もし通常通りそのまま挿していたのなら、その台から落とした時にほぼ間違いなく、突出しているメモリが折れていたじゃろう。

小説データなどという、わしにとって最重要データがこのメモリごと壊れてしまったら、月単位で落ち込むこと間違いないからな。下手すると向こう一年くらい、小説書く気力が失せる。

それはさておき。

こんな訳で、小さい台に乗せても落ちない様、滑り止めをなるべく早急に用意する必要があった訳じゃな。

取り合えず100均に行けば、コノくらいの滑り止めは売っているじゃろう。

じゃからわしの目的は、100均じゃ。

先に先月分の給料を引き出す。いつも通りの金額、10万じゃな。

3万を引き抜き小遣いとし、残りをそのまま母親へ。

さて、後は目的の物を。

ついでに何か、PCの前に正座する場合に尻を乗せる台も欲しかったが、流石に無かったな。

わしは変な体質で、正座していても足が痺れるということが無い。しかし、正座は膝に負担がかかるので、痺れなくとも間接が痛む。

まあ、痺れて歩けなくなるようなことは無いので、痛いだけなんじゃが。

楽になるのに越したことは無いしな。腰の負担を気にするあまり、他の場所に負担かけていては本末転倒も良い所じゃ。

100均を後にし、次に近くのドラッグストアへ。こっちは母親の目的地じゃ。此処の店は狭いが、えらく安いからのう。

色々と購入し、最後に郵便局で母親がなにやらやっていた。わしは車の中で待っていたので、何をしていたかは知らんが。
てか、この郵便局って完全に自宅付近じゃな。徒歩2~3分って所じゃぞ。歩いて先に帰っていても良かったな。

帰宅し、母親と共に珈琲を啜りながら、MHP2をして暇を潰す。

・・・・演習のフルフルが狩猟笛で倒せん。
てか、咆哮防ぐ術無しで、どうやって勝てと? そもそも狩猟笛って打撃属性じゃよな。確かフルフルって皮が柔らかいので、打撃武器はあまりダメージ通らないと思うが・・・・・

今日はこんなもんか。

明日から遅番か。3時から23時まで。普通の人たちが帰宅して寝るまでの時間くらいに、仕事に行く訳じゃな。

怠いのう・・・・・
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