秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
O・H~オリジナル・ハート~ 第3話 2人目の悪魔 1
少々久しぶりの小説更新。

第3話の一番最初じゃ。

ここからしばらく、このオリジナル・ハートと呼ばれる能力や、コルドなど、世界観の説明がかなり多くなる。

というか殆ど説明じゃな。

理解しにくい場所とかも色々出てくると思うし。

正直少々大きくなりすぎて、処理し切れていない節もあったりするしな・・・・

さて、此処より前の第1、2話はO・Hの欄にまとめてあるから分かりやすいじゃろう。

公開終了。
コメント
この記事へのコメント
いいですね~、O・H♪
自分に特有の能力があるって凄くうらやましい世界です♪
現代でいう才能みたいな事に似ていますよね。
自分に備わるO・Hによって将来が決まり易く役立つなど、現代と関連性がある気がします。
僕もO・H欲しいです♪
ベオさんならどんなO・Hが欲しいと思いますか?
僕なら水系に干渉できるのがいいです♪
空気中水分など自在に操れたりすると色々できそうですし…♪
2008/01/03(木) 11:57:23 | URL | 時月 潤夜 #-[ 編集]
自分が欲しいO・Hか・・・・

そういえば考えたこと無かったな。

わしには「ベース」という理想像がおるので、そういう妄想は全てそちらに回っておるし。

因みにベースというのは、わしが本当に書きたいと思っている物語の主人公。深く話をするとえらく長々語るはめになるので、ここでは割愛する。

ふーむ・・・そうじゃのう。
空気干渉系か、速度上昇系のどちらかかのう。

まあ、自分の姿が選べないように、O・Hも選べないんじゃがな。生まれた瞬間決まっている能力じゃし。強くする事は出来ても、変えることは出来ないのう。

そういう訳で、実際あったとしても多分考える方向性は変わらんぞ。
2008/01/04(金) 00:32:58 | URL | ベオース・フェオティール #nmxoCd6A[ 編集]
なるほど…。
生まれながらに決まっている《絶対》…、というわけですね。
納得です。

あ、話しを変えてしまいますが、ご迷惑でなければベオさんが掲げる理想像の《ベース》さん(?)について凄く聞きたいです。
僕も小説に自分の分身として作りだしたひとがいます。
もちろん理想像ですが…

だから凄く共感できます。駄目ですかね?
2008/01/04(金) 01:03:59 | URL | 時月 潤夜 #-[ 編集]
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