秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
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寒!!!
寒い・・・呼気も真っ白じゃ。

深夜番なので仕事が終わるのは早朝。そのまま仕事着の半袖で外に出ると、寒いというより痛い。素肌を外気にさらすと、刺す様な痛みを感じるな。

元々肉付きが悪いこの体、数秒と持たん。さっさと建物の中へ入り、着替える。

着替えたので、帰宅するために外へ出る。周りを見ると、一面霜が降りていて真っ白。

その光景は幻想的で綺麗な気もするが、いかんせんあまりに寒いので見とれている余裕なんぞ無い。

駐車場まで歩いていくんじゃが、周りの車もほぼ全て真っ白。

ただわしは、車が凍っても直ぐに出られるようにと、フロントガラスが日の出の方向に向けて車を停めているので、それほど困りはしなかったんじゃが。

寒いと言っても、太陽だけは出ておるしな。フロントガラス周辺はなんとか溶けていた。

ただ、それ以外はカチコチに凍っていて、ドアを開けるとバリバリと音がする。

そろそろ冬本番じゃな・・・・まだ少し厚着していれば外に出られる程度じゃが、これより寒くなれば完全な防寒具を用意せねばならんのう。

遠くを見ると、山には雪が被っていたので、直ぐにそうなるじゃろな。まあもう11月も中盤過ぎた、当たり前か。

そろそろタイヤも替えねばならん。MAMEさんは今日替える言っておったしのう。

うう寒い・・・今こうしてタイピングしているだけで寒い。指が悴んで動かんし。

そろそろ部屋に暖房器具か何か無いと、PC弄るのは辛いのう。
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