秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
疲れた・・・やる気なぞ出ん・・・・
愚痴くらいしか書く事無いのう。

13時に起き、14時過ぎ頃に仕事へ行き、23時半ごろ帰ってくる普通の遅番。

相変わらず機械はグダグダで、ろくに動かん。動かんと逆にやること増えるからのう・・・・元々今までよりやること多いと言うに・・・・

件のおばちゃんは結局、入力してくれと言ってもまずやらない。せめて、交換したから入力してくれと言いに来てくれと言っても、まず来ない。

せめてPCの前に、ロットナンバーが書いてある紙を置いておくくらいして欲しいが、そのまま放ってある。

疲れる・・・
交換物が入った後は、何のロットを入れたのか、何時何分から何時何分まで交換するのに装置を止めたか、などという入力物がある。

時間に関しては別のPCに履歴が残っているので、それほど難しい入力ではないし、別にこと細かく入力する必要も特に無い。

なにせ、わしが入力する時はいつも交換時間5分で入力するからのう。

まあ本来2、3分で終わるんじゃが、調べているのが面倒な上に、正確に入力しても最後には帳尻あわせで時間を調節するので、実際の所あんまり大差ない。

時間はまあ良いとして、交換物ごとに違うロットナンバーだけは入力せねばならん。

別のおばちゃん達だと、大抵このロットナンバーが書かれた紙等をPCの前に置いておき「交換したから入力しておいて」と、わしに入力を回す。

日報の管理をするのがわしなので、PC関係はわしに預けたほうが楽だと判断しておるからじゃろう。会社のPCは何をするにも重いので、一旦ウィンドウを閉じると中々開かない為、あまり使いたくないんじゃろうし。

要するに、勝手が分からないから分かっている人間に託しておるわけじゃ。

このくらいなら別に問題ない。入力自体は1分もかからんし。

何が有ったのか教えて欲しいんじゃよ。「交換したから入れておいて」くらい言われて渡されれば「分かりました」くらいで済むんじゃが。わしが分からなければ入れ様が無い。


今日は更に頭を痛くする事までやらかしおったし。

わしが休憩中に交換が入った物が有ったんじゃが、入力されていたものだと思ったら、結局放りっぱなしだったからのう。

隣のライン(機械)の人が教えてくれなければ、入力したものだと思ってそのまま棄てると所じゃったぞ・・・

何故入れてあると思ったかと言うと、なにせ休憩入る前にしっかり頼んだからのう。


わし「○○○の交換できますか?」

おばちゃん「はい」

わし「休憩行っている内に間違いなく交換入るので、交換したら入力しておいて下さいね」

おばちゃん「はい」


ここまで前程を置いたら普通、入力してあると思うじゃろう・・・・

因みに休憩時間は交替制なので、あんまりずらせない。隣のラインの状況にも寄るからのう。

もう文句を言う気にもなれん。

取りあえず入力したかどうか訊いたら、笑って「入れてない」とか返って来た。毎回同じ反応、もう訊かん。

最後の休憩の時に別の物の交換が入ったらしく、わしが帰ってきた時にやっておった。

えらく時間かかっておったが。

取りあえずそのままやらせてみて、後々どうするか様子を見ていたが、結局何にも言って来なかったし、入力する気配も無かった。棄てなければならない交換前の物も、その場に放りっぱなし。

まあ、こうなるだろうと思って先に入力を済ませておいたし、締めの時間、一緒にその棄てる物も持っていった。

もう何も期待せん。後ろでエラーが入って警告音が鳴り響いていても、微動だにしない人じゃしな。

自分に分からないエラーが入っていたのなら、誰か知っている人を呼びに行くのが普通。
そのエラーすら確認せんとは・・・・

本当に疲れる。

疲れて休憩室で横になっていたら、わざわざ管理が見回りに来て寝るなと文句を言いに来るしのう。

休憩室で横になるのは基本的に禁止されているが、そもそも社員が寝ているので説得力皆無。

チーフですら寝ておるしのう。

疲れている最中追い討ちかけられて更に気力減少。怠いのう・・・・

今日はさっさと寝る。明日の昼間にMHFで集まるらしいからのう。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ansurwynn.blog82.fc2.com/tb.php/288-ab27f7af
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。