秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
愛刀?
今日で休日も終了。明日から仕事じゃ。

まあ、明日の「夜」から仕事なので昼間は居たりする。

調整するために寝ておるがな。

書く事も無いので、よくよく話題に出す素振りの、それに使う木刀でも紹介しようと思う。

杖もあるが、それはまたの機会という事で。

二刀流の真似事をしているので、当然二本ある。
携帯で撮ったので画像は小さいし画質も悪いがな。
木刀


この二本。
よく見ると、若干色が違う。

分かりづらいので少々拡大。
色比較


左側に置いてある方はやや白く、右側に置いてある方はやや赤い。

それぞれ、白い方が「右手専用刀『白狼(はくろう)』」、赤い方が「左手専用刀『赤鳥(せきちょう)』」等と名前を付いてあったりする。
左右置く場所を間違えているお蔭で、右手専用が左に、左手専用が右に置いてあったりする。撮ってから気付いた。

右手専用刀『白狼』

実際に掴んだ白狼。右手専用と言っている通り、いつも右手で振るう。

左手専用刀『赤鳥』

実際に掴んだ赤鳥。左手専用と言っている通り、いつも左手で振るう。

重さは量ったことが無いので分からん。
武道具店で購入したものなので、どこぞの土産物屋よりマシだとは思う。

よく漫画などで、非力な人が木刀を持って、振りかぶろうとしても重くて振ることが出来ない。の様な描写が書いてあったりするが、そこまで重い訳は無い。

やろうと思えば誰でも振るえるじゃろうな。わしですら一応ながら振れるし。


因みに、この白狼と赤鳥は、ベース人間状態での通常装備として設定に入っていたりする。
固定技もあるくらいにのう。
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