秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
Fateアンソロジー小説、終了間近?
ようやく終わりが見えてきた。

今書いているところは、クライマックスといえる場所ではないじゃろうか。
士郎もセイバーも、強大(?)な敵と対峙した。後はその敵を倒して勝利を勝ち取るのみじゃ。

オチや、そこに至るまでの流れは元々出来ておるので、残りは文章を会わせて行くだけ。

今のところ読んでくれそうな人は、テーマを考えてくれた職場の人と、TOEOで知り合った自称女性の人の二人だけかのう。

もう1人読んでくれそうな人はいるものの、Fate/hollow ataraxiaのデータを送信中でまだゲーム自体をプレイしていない人な為、微妙な所じゃろう。
このデータがなかなか上手く行かなくてのう。その人が普段使っているPCでは送れたんじゃが、何故かインストールが始らないらしく、動かないらしい。

なので比較的最近購入したというPCの方にメッセを繋いで送っておるんじゃが、何故かそちらは在り得ないほど送信速度が遅い。

今は共有ファイルに入れて同期させておるが、同期中と出るだけで送信中とは表示されない。

難儀じゃのう・・・・ただ付けっぱなしにしてれば勝手に送信されるので、後は放っておくしかないんじゃが。
そうそう、昨日・・・時間的には今日か。
メルこと、メルトキアのサイトにあるチャットルームに、久しぶりに足を運んだ。

http://chat.talesfan.jp/taleschat2/index.php

これがそこのURL。
メルと会話したのも久しぶりじゃったのう。年齢層が相変わらず10代と、比較的低い人達位しかいなかったな。20越えておるのはわしとメルだけじゃった。
中には13歳という人もおったしのう。

メルが繁殖させている、羞恥心を棄てて凶行に走らせるという恐ろしい細菌、メルトキア菌の話などをしたのう。

恐ろしい・・・・ガクガクブルブル(((゚Д゜;)))ガクガクブルブル

あの細菌に侵されれば、メル発案の『愛のマクロ』なる、普通の人間なら羞恥心と矜持をかなぐり棄てなければ行えないであろう、珍妙かつ頭の中身を疑う程の凶行に走ってしまう。

既に数人感染した人がおるから、なおのこと恐ろしい。治療手段も無いしのう。

後は、武術について語っておったのう。
わしは合気道を習っていた事があるんじゃが、そこのチャットルームには少林寺拳法を習っていたという人がおった。

少林寺拳法は攻撃にも防御にも回れる武術らしいが、合気道は攻撃の型は殆ど無い。

まあ方向性は互いに異なるので、何がどうとは言えんがのう。

ただ、どちらも護身術だということ。

こういう話をしていると、道場に行きたくなってくるんじゃよな。仕事の都合上行きたくても無理があるんじゃが。

さて、今日から深夜番。しかも今日は残業してから帰ってくる。面倒じゃが、行ってくるか。
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