秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
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干し肉噛みながら
夜中、真っ暗な部屋の中。

ビーフジャーキーを齧りながら、PCをいじって時間をつぶしている。

……これで飲んでるのがサイダーではなく酒であるのなら、どう見ても晩酌の類じゃよな。仕事帰りのオヤジか。

とはいえ20代も半ばなので、大した差はないが。まあある意味ジジイじゃからな。


ビーフジャーキーはかなり好きなので、たまにこうして買ってくる。

昼間買い物に行った時に、ふと目に付いたので買ってきた。普段買うのよりちと高い代物じゃったが、量も入ってるし美味かったので満足。

こういう硬いモン食うのはいいな。
咀嚼回数が元々多い方なので、比較的顎の力はあると思うしのう。

まあ他にコレといって書く様なネタは無いんじゃがな。

明日は深夜番なので、夜通し起きてるくらいで。

いつものごとく、何か適当なエロゲの類でもやってようかと思ったが……なんかコレというのが無くてな。

仕方ないので、以前1ルートだけやって放ってた奴を再開してる。


面白くなかったわけではないが、一番気に入ったキャラをやったら後がどうでも良くなったゲームじゃな。

他のキャラが苦手だった訳ではないが。

取り敢えず今日はこのゲームをだらだらと読み進めて朝を迎えようと思う。


眠くなったら寝よう。
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