秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
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お茶
寒い……寒すぎる……

雨もザーザー降ってるしな。

帰りに飯食って帰ってきたんじゃが、寒かったのであったかいお茶を頼んで飲んでたぞ。ちなみに店はすき屋。

まあ、例によって不味かったが。粉の奴みたいじゃしな。
ってか、出てきた湯飲み茶碗がやけにデカイ上に、やたら熱いお湯がかなり一杯注がれてた。

正直、わしのように常日頃から熱いお茶を飲んでる人でもなければ、熱すぎてまず飲めんじゃろうコレ。なんとか飲めたが、一緒に食ってた職場の人は、茶碗つかんだ時点で無理だとか言ってたな。

あまりに不味かったせいもあり、うちに帰ってきて、どうしてもまともなお茶が飲みたかったので注いで貰ったんじゃが……家に来てまで不味いお茶が出たという。


「このお茶不味い」と言ったら、今は普段飲んでるお茶が調度切れてて、この不味いお茶しかないんだとか。

普段なら1回の茶葉で2回飲むんじゃが、不味くて1杯で断念。

美味いお茶が飲みたいところじゃ。

まあうちの家族の飲む量が半端では無いので、直ぐになくなるんじゃがな。

わしらが普段飲んでるのは、荒茶って書いてあったかのう。

普段仕入れている業者が早く店に来ると良いな。

……寒い。本当に温かいお茶が飲みたいのう。

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