秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
シュタゲFD
ようやくシュタゲのFDを開封して、プレイし始めた所じゃ。

360を使える状態にするのが多少手間だったがな。そもそも360のソフトなんぞ、このシュタゲFDしか手持ちに無いからな。

360とPS3、どちらが好きかと問われれば360と答えるものの、360は色々と終わってるからな。洋ゲーとかしないし。

なんとか電源繋いで動く状態にしたものの、コントローラーの電池が無かったりとか色々面倒なことはあったが、まあようやく起動。


ゲームディスクを入れ、データをインストール。

どうせ深夜番で夜通し起きてるからと、可能な限りやってたのう。

あ、一応ネタバレ入るかもしれんので、以降の閲覧注意。これを見てネタバレされたとか文句付けられても、わしは知らん。








取り敢えず今は、ルカルートとまゆりルート以外を終えた所じゃな。

つまりまあ、フェイリス、紅莉栖、鈴羽、萌郁のルートを終えたって事じゃな。

まゆり以外の分岐は非常に分かりやすいようで、特に何もしてなくても、原作プレイ済みなのであれば「ああここで分かれるんだな」ってのは直ぐに察せる。

まゆりルートだけは、フォーントリガーでフラグを立てねばならず、その場合鈴羽ルートに行くことが出来なくなる様な感じらしい。

共通は比較的短く、簡単に最初からやり直せるから特に難は無いな。多少手間なのはあるが。てかフラグ分かりづらいんじゃがな。

各キャラ観想はというと。

まずフェイリスルート

ごくふつーのギャルゲ、って感じじゃな。フェイリスのメイド喫茶が潰されそうに成ったので、ラボメンが奔走するような話。
萌え路線なら十分有りな範囲じゃろうな。


次は鈴羽ルート

ダルがひったすらにウザい。じゃがまあ、内容で示唆はされてるがバックトゥザフューチャー1のオマージュらしい。Dメールのデロリアン成分を此処に持ってこんでも……
まあ色々と回りくどい事やってるなー、って感じはあったし、色々と突っ込みたいもするが……まあこんなもんじゃろう。
鈴羽母は、名前が出てきたものの後姿のみの出演じゃ。中の人は鈴羽と同じ。


3つ目は紅莉栖ルートに行ったかのう

安心の夫婦。まあ終始痴話喧嘩しかしてなかったがな。
本編のメインヒロインであったからか、内容は比較的短い。ついでに特筆すべき点も特に無い。
てか紅莉栖ルートで、って訳ではないが、腐女子設定なんてあったのかのう?
オタキャラになりつつあるんじゃが。
何か一番設定がブレてるキャラになってるぞ。


次にやったのは萌郁ルートじゃな

本編では、ある意味敵として扱われていた萌郁。それゆえに本編では専用エンドも無く、まゆりファンから今だ怨まれている事もあるキャラじゃな。
んでも本編をちゃんとやった人なら、オカリン同様に最後は赦す事はできるじゃろう。

そんな萌郁じゃが、今回はちゃんとヒロインとしての立ち位置に居るぞ。
ちゃんと編プロのバイトとして働いているので、大抵のルートでちゃんと活躍してる。
ブラウンとの関わりも大分改正されており、残念なところはあるがキャラとして漸く赦された感じがあるのう。

わしは萌郁エンドだけ無いのがちと残念に思っていた方なので、これは結構ありがたい所じゃった。


とまあ、今の所感想はこんなところかのう。

今まゆりルートを勧めている所じゃ。

とはいえ、ルカルートはやる積もり無いので、まゆりルートを終えたら終了じゃがのう。
元々ルカはあんまり好きじゃないのに、今回は終始男じゃぞ。てかもう最初からホモ臭いし。

男の娘属性はわしにはない。むしろ嫌いじゃしのう。

さて、此処まで感想書いたところで、今日は仕事に行ってこよう。時間が無い。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ansurwynn.blog82.fc2.com/tb.php/1778-3bd1b058
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。