秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
小説版モンハン
MHP3rdの発売も決定されたからという訳ではないが、モンハンの小説を読んでいた。

まあ200頁強くらいしかないので、2時間程度もあれば余裕で終るんじゃがな。

それでもこれ、2ヶ月ほど積読していた小説だったりする。

買ったものの、いつ読もうかとか思ってるうちに半分忘れてたからな。


これは1巻目じゃな。

以前言っていたモンハンの小説を書いていた作者と全く同じなので、登場人物が一部共通している上に、時間軸も離れていない。

離れていないどころか、殆ど同じか少し前くらいじゃな。



何かシリーズを追う毎に、段々ゲームと同じ仕様になってきている感じがしないでもないが、まあゲームよりリアルな所はまだしっかり残ってるな。

にしてもまあ、こういうの読んでるとMH3がやりたくなってくる不思議。

とはいえ売ってしまったので出来ないんじゃがな。

MHP3rdが待ち遠しくなっただけじゃった。

どの道楽しみには変わりないんじゃがな。

今日はこんなところかのう。
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