秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
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【1番〇〇な我が子バトン】
バトンが姫様の所から回ってきた。

最近本気で書くこと無くてのう、こういうのはありがたい。

いやまあ、何で書くこと無いかと言うと、MH3ではなく別なゲームを進めてるからなんじゃがな……

これの感想は、まあ近いうちに書こうこ思う。MH3は今日殆どやっとらんしな。

日曜日の昼間は、いかにもなお子様達が湧き過ぎて、マナーの欠片も無かったからのう……

さて、バトンの話しか。

オリジナルキャラを当てはめて行けば良いらしいんじゃが、何やらキャラ同士の掛け合いで進めた方がよさそうな感じじゃな。

ただ、そのバトンの書き方が説明に無いため、どうすれば良いか全く分からん。

取り敢えず、姫様がやってるように進めるのが得策かのう。

あ、一応ベースとメロウも出すので、色々注意。ちなみにわしの理想像がベースなので、口調や根元の性格はわしと同じじゃから、言う事は殆どわしと同じになるのだけ注意。

まあ、ベースとベオースが出る事になるので、混ざらんようにというとこか。



【1番〇〇な我が子バトン】
オリキャラが複数いる人のためのバトンです(複数可)

1.キャラの中で1番、つき合いが長いキャラ

ベース
「わしじゃろうな」
ベオース
「まあ、自分自身みたいなもんじゃしのう。ある意味では物心ついた頃からいた様なもんじゃし」
メロウ
「…………」
ベース ベオース
「「なんじゃ?」」
メロウ
「あはは……いくら前置き言われてても、こうして見るとちょっと異様なのよね」
カイシ
「似た顔が並んでる訳ですしね。ベースさんの方が全体的にがっちりしてるのを除けば、細かな差異しか無い訳ですし」
メラウ
「ぶっちゃけると、刀持ってるか持ってないかで見分けないと、正直分かんないわね。てか、何でベース3本も刀持ってるの? 両腰と背中とかに付けて重くない?」
ベース
「割と今さらな所あるんじゃが……まあ、深く気にするな」
ベオース
「取り敢えず次行くぞ。このままでは終わらん」

2.1番、優しいキャラ

ベオース
「優しい、ねぇ……ふむ。メロウしか思い浮かばんな」
ベース
「まあ、わしらで考えればそうならざるを得んよな」
メロウ
「そうやって言われるとちょっと恥ずかしいんだけどなー……」
カイシ
「出てくるキャラ出てくるキャラ、まともに優しいって人が居ないってのも理由なのでは?」
バリセラス
「お前が言うな……俺は……そうだな、リークルーイが適任だと思うんだが」
リークルーイ
「え? あの、私ですか?(ベオースの飼い猫、茶太郎を胸に抱きながら。茶太郎も非常に気持ち良さそうにしている)」
メラウ
「あ、それ良いかも~。リーならぴったりのカテゴリーかもね~。てか、動物と会話できるって能力だけでもそんな感じだもんねー」
リークルーイ
「いえ、そんな……」
コルセス
「なあ、あんたら。一つ良いか? 傍から見てると自分の嫁を挙げれば良い様な流になってるんだが」
リークルーイ
「よ、嫁?!」
ベース
「メロウはわしの嫁がじゃが?」
ベオース
「じゃな」
メロウ
「もう次行きましょ……」


3.1番、バカなキャラ

コルセス
「……」
バリセラス
「……」
ゲイン
「って、何だよ皆してその目は! こっち見んな!」
カイシ
「言わずもがな、というところでしょうか」
ティンリー
「そーだね~」
ゲイン
「うわ、ひでー」

4.逆に1番、天才なキャラ

メロウ
「全体的に能力が高いっていうと、やっぱりベースかな?」
ベース
「いや、わしには基本的に何の才能も無い。才能の無さを、莫大な時間で埋めただけじゃ」
ゲイン
「だったらティンリーじゃね?」
コルセス
「あー……確かにまあ、天才科学者だったな、こいつは」

ティンリー
「いやー、動物の感情が分かるなんて、便利な能力だね~。今度詳しく調べたいな~」
リークルーイ
「あの……すみません……この力は」
ティンリー
「あそっか、そういう世界なんだっけ。あでも、どうやってその白臓から力がでるのか、ちょっと研究したいな~」
バリセラス
「いい加減にしろ」

コルセス
「……まあ、天才と馬鹿は紙一重って言うしな。基本天才は変人なんだ、間違ってねーだろう」
ベース
「そうじゃな」

5.1番、アホなキャラ
メラウ
「バカとアホってどう違うの?」
ベオース
「馬鹿は普通に脳味噌が足りない輩。阿呆は頭は普通以上にあるが、変な言動をする輩。って所かのう」
バリセラス
「だったらメラウで良いだろう」
メラウ
「何よそれ!」
カイシ
「まあまあ落ち着いてください。一先ず次に行きましょう」

6.1番、電波系なキャラ
ファルク
「……何?」
コルセス
「いやな、見た目的にお前じゃないかと思うんだがよ……」
ベオース
「それっぽいしな」
ファルク
「……ん」
メラウ
「ねえ、なんか頷いてるっぽいけど、納得したのかな?」
コルセス
「と言うより、電波の意味が良く分かっていないのでしょう」

7.1番、イケメンだと思うキャラ

ティンリー
「バリじゃない?」
カイシ
「バリスさんっぽいですね」
バリセラス
「……略するな。それにバリって何だ」
メラウ
「美形は得って言うけどさ、バリス見てるとそーでも無いわよね」
コルセス
「あいつも苦労してるだろうからな」
ベオース
「んまあ、原因は周りじゃろうがのう」

8.ツッコミ担当
ベオース
「バリセラスかコルセスって所かのう」
ベース
「要は苦労人じゃな」
バリセラス
「お前らも十分それに該当すると思うんだが」
メロウ
「ベース達の場合は、突っ込みといより皮肉だから」
メラウ
「何か違うの?」
ゲイン
「そうなのか?」
コルセス
「……良いからお前らは黙ってろ」

9.ボケ担当
メラウ
「何か、視線が痛いんだけど」
ベオース
「まあ、他におらんしな」
メラウ
「何よそれ! メロウと一文字違うだけで、随分扱いの差があるんじゃないの?」
ベース
「メロウは『Mellow』で、メラウは『Melaw』じゃ。全然違うな」
メロウ
「へぇ~。そうなんだ」
メラウ
「……なんか、誤魔化されてない?」
カイシ
「気にしない方が良いと思います」

11.1番、女好き
カイシ
「これは僕でしょうね」
バリセラス
「自覚あるんだな」
カイシ
「僕の生き甲斐ですから」

12.1番、俺様なキャラ
コルセス
「自分中心な思考回路ってことで、ゲインじゃねーのか?」
ゲイン
「所で俺様って何だ?」
ティンリー
「自分が一番だって思ってる人の事だよ」
ゲイン
「え、でも俺主人公なんだから良いんじゃねーのか?」
バリセラス
「だから『俺様』か……」

13.1番、ツンデレキャラ
メラウ
「バリス?」
カイシ
「バリスさんですね」
バリセラス
「……」
メラウ
「あ、黙った」
カイシ
「怒るまで突いてみましょうか?」
ベオース
「やるなら外でやってこいよー」
メラウ
「うい~」
カイシ
「分かりました」
メロウ
「バリセラスも大変ね……」

14.この人、とり憑かれてんじゃない?と思うキャラ

(場外乱闘中)

コルセス
「良いのか? あの3人外に出しておいて」
ベオース
「どうせメラウには本気で攻撃できんしな。その内疲れて帰ってくるじゃろう」
ベース
「次は憑かれているキャラか……ティンリー辺りでは無いのか?」
ゲイン
「そういえばティンリーは?」
メロウ
「さっきリークルーイと、どこかに出て行ったけど。動物と会話できるから、これで研究が進むーって、喜んでたわよ」
コルセス
「あの研究馬鹿は……」
ベース
「そういう意味で、憑かれてるってトコじゃな」

15.1番、ビンボーそうなキャラ
コルセス
「ゲインだな」
ゲイン
「あ、ひでぇ!」
ベオース
「家出した餓鬼じゃしのう」

16.1番、金持ちキャラ
ベオース
「総資産で言えば、カイシではないかのう」
メラウ
「そなの?」
ベオース
「詳しい事は言えんが、まあ多分そうじゃろうな」

17.こいつ苦労してんなと思うキャラ
ベース ベオース
「「バリセラスじゃな」」
コルセス
「まあ、あれじゃあな……(場外乱闘に疲れて端の方で寝てるバリセラスを見る)」
ベオース
「お主も似たようなもんじゃがな」
ベース
「主にゲインのお守でのう」
コルセス
「……はぁ…………」

18.1番、ほっとけないキャラ
カイシ
「リークさんかファルクさんではないでしょうか」
ベオース
「年齢も下じゃし、そんな所で良いと思うが」

19.ポーカーフェイスの達人
メロウ
「ベース達じゃない?」
カイシ
「バリスさんでも良いかと」
ベース
「要するに無表情と言いたいんじゃろう、お主ら」
メロウ
「うん」
カイシ
「そうですねぇ」

20.一生、脇役人生なキャラ
メラウ
「タガル?」
ベオース
「っぽいな」

21.バレンタインデーでたくさんチョコを貰いそうなキャラ(女可)
ベオース
「何だかんだでカイシっぽいよな」
メロウ
「色んな人に声書けてるみたいだものね」
ベース
「バリセラスも貰いそうじゃよな」
メラウ
「美形っていえば美形だしねー」
カイシ
「僕はある意味メラウさんも貰いそうな気もしますけどね」
メラウ
「何で?」
カイシ
「夢ですね」
メラウ
「夢?」
ベオース
「百合は嫌いなんじゃがのう」

22.貰えなさそうなキャラ
ゲイン
「何でオレの方見るんだよ!」
コルセス
「いや、だってなあ」
ベオース
「わしは人の事言えんから、何とも出来ん」

23. 一番、性格がいいキャラ
ベオース
「人にも寄るじゃろうしな。これは何とも言えんな」
メラウ
「リー辺りで良いんじゃない?」
ベオース
「そうしておくか」

24.一番、性格が悪いキャラ
バリセラス
「カイシだろう」
メラウ
「あ、バリスお帰り」
バリセラス
「……」
カイシ
「酷い言い草ですねぇ。僕は優しいですよ?」
メロウ
「でも女性限定とか言いそうじゃないかな?」
カイシ
「その通りですメロウさん、っと。って、ベースさん、お願いですから本気出すのは止めておきません? まだ触れてませんし、いくらなんでも貴方の攻撃を捌く余裕は僕にも無いです」
ベース
「衝応 残伸破!」
カイシ
「ちょっと待って下さいベースさん。それは流石に!」
ベース
「辣破 屍塵洸!」
カイシ
「それ本気で殺す気ですね!」
バリセラス
「……あのカイシが本気で焦ってるのも、初めて見るな」
ベオース
「まあ、メロウに触れようとすれば、どうなるかくらい分かってたじゃろうに。普段のノリで行こうとした罰じゃな」

25.1番、甘党なキャラ
メロウ
「女の子は、大体甘いの好きだと思うけど」
メラウ
「うん、私も結構好き」
ティンリー
「同じく~」
コルセス
「ティンリー帰って来てたのか」
ティンリー
「ついさっきね~。なんか光の雨が降り注いでたから、危ないかなーって」
ベオース
「ああ、辣破じゃなそれ。気にせんでも近づかなければ当たらんよ」
バリセラス
「カイシは?」
ベオース
「あれは時間差で降り注いでくるからのう。暫くこっちにはこれんと思うぞ」
ベース
「女性陣は大体甘いもの好きじゃから、取り敢えずこの質問はそれで良いじゃろう」
ゲイン
「俺も結構甘いの好きだぞ?」
コルセス
「ああ、確かにそんな感じだな」
ベオース
「お子様か……まあのう」

26.1番、辛党なキャラ
メラウ
「辛いものだろうが甘いものだろうが、なんでもおっけ~」
ベオース
「まあお主はな……」
バリセラス
「良いんじゃないのか? メラウって事にしておけば」

27.何しても死ななさそうな
ベース
「わしじゃな」
メロウ
「死なないというか、死ねないというか……」
ベオース
「此処は触れんでくれ」

28.戦国時代にいっても生き残れそうなキャラ
ベオース
「ベース、バリセラス、カイシ、コルセスの4人は余裕じゃろうな」
ゲイン
「俺は?」
コルセス
「お前はどっちかというと、真っ先に死ぬタイプだ」

29.1番、ドMキャラ
ティンリー
「ぼこられキャラって事で、ゲインちゃんで良いと思う」
コルセス
「異議無し」
ベオース
「わしも」
ゲイン
「ひでーー!」

30.1番、ドSキャラ
カイシ
「ふう……流石の僕も死を覚悟しました」
ベオース
「生きてるだけマシじゃろう」
コルセス
「この項目だと、カイシって事になるんだろーが……なんかその様子見るとな……」
バリセラス
「自業自得だ。たまには良いだろう」

31.回す人のオリキャラで1番最強だと思うキャラ

さてここで終わりじゃな。

なんかもう、長過ぎてよく分からん。特に回す気も無いので、ここで終わりじゃー。
コメント
この記事へのコメント
こんにちはベオさん(^^ゞ
バトン受け取ってくださりありがとうございました!そしてお疲れ様でした(^-^;長くて大変だったと僕も思います(苦笑)
でもベオさんとベースさんのコラボレーションに、久々に被害者なカイシさんに笑わせて頂きました(*´∇`*)楽しかったです☆
とりあえずバリスさんガンバって思いましたね(爆)
2009/09/14(月) 18:56:51 | URL | 時月 潤夜 #-[ 編集]
読んでるだけですが、楽しませていただきました。
このバトン、拾っていきますね。
2009/09/14(月) 22:43:23 | URL | ザン #-[ 編集]
姫様へ

確かに長かったな……
まあ、実際出したこと無いキャラもおるし、わししか分からん内容も多いので微妙だとは思うがのう。

カイシは、たまにくらいやられ役になってもいいと思うんじゃ。うん。


ザンさんへ

アンカーになる気満々じゃったが、拾ってもらえるとは思わんかった。
期待して待ってようかと思う。
2009/09/15(火) 02:34:29 | URL | ベオース・フェオティール #nmxoCd6A[ 編集]
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