秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
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ヒュムノス語
小説を書いている時は、大体何かしらBGMを流す。

そしてそれは特に決めておらず、大体はニコ動や手持ちの曲から引っ張り出す。

今回はアルトネリコ系の音楽を聴いておったんじゃが、ふと思い立って自分でアルトネリコに登場する架空の言語である『ヒュムノス語』を少し覚えてみようと。

特に意味は無い。実際言うと、小説が詰まったので気分転換というのが強いしな。

と言う事で、ヒュムノス言語の公式サイトを使用し、文法などなどを調べるんじゃが……

ぜんっぜん分からん。



いやもう、読めば読むほど訳が分からん。よくまあ土屋さんは、こんな言語を作り上げられたものやら……

元々外国語の類って、苦手じゃしな……

それでも何とか頑張って、色々とやってみたんじゃが、それでも分からん。

まあ、何とか1文くらいは作れたが、実際作ったからなんだという感じになってしまったな……

その1文作るだけで1時間とか要したんじゃぞ。

もはや時間の無駄としか言えんな……

まあ、正しいかどうかなんぞ知らんがな。さっぱり理解してる訳ではないんじゃし。

Was yea erra knawa rre sasye mellow maxim bautifal.

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