秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
聖獣王の花嫁 黒衣の王女
聖獣王の花嫁シリーズの第5巻じゃな。この間車のオイル交換中に読んでいた本がコレじゃ。

コバルト文庫から発刊の著作者は高遠砂夜先生。

基本的に女性向け文庫じゃが、本来の持ち主は姉なのでそこは特に問題ない。姉がわしが好きそうな物語だから、と貸してくれる本じゃ。

このシリーズ、特に厚くもなく難しい表現もあまり無いので、活字苦手な人にも勧められると思う。内容もあまり深く説明していないのもあるが、それがかえって読み易いんじゃな。

内容は普通にファンタジーじゃしな。

そういえば毎回この本読むと、一応感想書いている気がするのう。
[聖獣王の花嫁 黒衣の王女]の続きを読む
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。