秘密と偶然の名
リアルの出来事を中心に、自作小説等を載せています。
扇風機と夢の中
深夜番でなので朝帰りの毎日。

最も気温が上がってくる頃に眠るため、暑くて寝苦しい。

窓を開けても、あんまり風は入ってこんしのう。

あまりに寝れんので、扇風機を使用。隣の茶の間に普段置きっぱなしの品。

配線そのままで引っ張ってこれるほど近かったので、調度良かったのう。
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