ちとゲインの心理設定に悩んだのう。今書いてる所なので、今回とは全く関係ないんじゃが。
完全にヘタレにするか、意外にポジティブにするか、色々と頭を捻っておったな。
そうそう、じゃみらの絵が出来たそうじゃ。まあ、ココに載せる積りは無いんじゃが。わしもまだ見て無いし。
それに、出来たと言っても相変わらずの線画だけだそうじゃし。
3枚だか書いて、どれを本格的に書くのか訊かれたので、じゃあ全部色を染めろと答えておいた。
頑張れじゃみら、というか原作者。
それはさておき、前回と今回の間には空行が存在しないので、場面が続いてると思って欲しい。読む場合は注意。
それ以前の1話とプロローグは、カテゴリー内の『自作小説』を参照。
今日から新しい工程を覚えることになった。
んーと、大きく5工程あって、その中の3工程は出来るんじゃが、更にもう1工程出来るようにする訳じゃな。
まあ、一朝一夕で覚えられるようなものでは無いんじゃが。大体どこの工程も、それなりに出来るようになるまで数か月かかるしな。
そんな訳で、あんまり気乗りはせんが、だらだらとやっていこうかと。
こうやって出来る工程増えていくと、何かあると直ぐに他の所に動かされるから疲れるんじゃよな……
そのまま起きていたんじゃが、あまりに寒くてのう。
またベッドに収まっていたんじゃが、流石に寝られん。
暫くすると茶の間に人が来て、こたつが点いたので、そちらに移ってぼけーっとな。
大体10時くらいまで居たか。
天気が良かったので、布団でも干そうかと思い、のろのろと動き始めた。
ただし、午後の3時と午前の5時じゃ。
その間実に14時間。よくそこまで眠れたものだと、自分自身が驚いた。
夜中に起きるだろうとは思っていたが、朝方に起きるのは予想外じゃったな……
そして物凄く寒いんじゃよ。あまりに寒くて、タイピングがまともに出来んほど。
こうやって一行書くごとに、布団の中に指を入れて温めてる。
これでは何もできんな……そろそろヒーター出すかのう。
もう冬かのう。昨日と今日の温度差が激しいんじゃが……
指先が冷たくて、タイピングも辛くなってきた。
そろそろヒーターを出す時期かのう。部屋に居ても息が白くなってきてるし。
まだ車が凍るまで行っておらんし、氷点下には成って無いのが唯一の救いかのう。朝が辛くなるな……
さて、小説更新。寒い中書いてるので、割と辛い。
前回と今回の間には空行が存在しないので、場面が続いてると思って欲しい。読む場合は注意。
それ以前の1話とプロローグは、カテゴリー内の『自作小説』を参照。


